Road to free time

日々自由時間を求めている男が日常やシェアしたいと思った事について書いているブログ。

google

[Ingress] ようやくIngress(イングレス)始めました。

Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加


Googleの無料オンラインゲームingressを始めてみました。

 

始めたばかりで、まだ全容が掴めてないませんが、
ゲームのとっかかりとしては、よくあるGPSを駆使した位置情報ゲーで、チーム戦の陣取りゲーになっています。
というか、そればっかりなのかな。

プレイヤーはThe Enlightened (覚醒した人)The Resistance (抵抗勢力)のチームに分かれて、
現実世界上の仮想空間にある陣地を奪い合います。
陣地拡大方法は、現実世界各地に散らばる現実のオブジェクト(銅像、石碑、歴史的建造物など)に紐付けられた仮想の「ポータル(Portal)」同士をリンクさせて、リンクされた3つ以上のポータルに囲まれた面積を広げていくというものです。
もちろん、実際にその現実空間上の場所に行って、スキャナー (AndroidのIngressアプリの呼び名) から操作することになります。

webからも勢力状況とかポータルの位置が見えます。こんな感じ↓
続きを読む

GoogleのTopページのギミックにびっくりして思わずキャプった。

Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加

今日はジム ヘンソン 生誕75周年にちなんでGoogleのTopページのロゴが可愛いキャラクター&ギミックになっています。
ジム ヘンソン さんは、操り人形師でセサミ・ストリートに登場するカエルのマペットをなどの生みの親なんだそうです。

さて、ギミックですが、
Topページのキャラクターのすぐ下にある各ボタンを押すと、そのボタンの上のキャラクターがマウスポインターの位置の方を見てくれるようになるという仕組みになっています。
そんなキャラクターの可愛さと、ボタンを連打していたらビックリしたので、ついblog記事にすることにしてしまいました。

一番右のキャラクターのボタンを連打したら面白かったんです。
思わず、キャプチャーしてしまいました。
キャプチャーソフトの関係で、マウスカーソルはうつっていませんが、
キャラクターの下のボタンをクリックしマウスカーソルをキャラクターの周りで一周させる操作を
左端から順に右端まで行ったあと、右端のボタンを連打してみました。



ちなみに左から2番目のキャラのボタンを連打しても、面白い動きを見せてくれます。
キャプチャーしていませんが、やってみるといいかもしれません。


[Google Chrome] 拡張機能 Drag N Goが良い感じ!

Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加


Webページを読んでいる時、気になる単語や文を検索したくなったことは誰しもあるでしょう。
そんなときは、
検索したい文字をマウスで選択→コピー→検索ボックスに貼りつけ→検索ボタンをクリックと手順を踏むことが一般的かと思います。

しかし、その操作を何回も行うのは正直めんどうです。


もう少しコンピュータを使いこなしてる方は、
検索したい文字を「Ctrl + C」でコピーして「Ctrl + V」で貼りつけて・・・
とキーボードのショートカットを使っている方も多いと思います。(少なくともWindowsでは。) (*1)

が、webブラウザにGoogle Chromeを使っている場合は、拡張機能をインストールすれば、もっと素早く楽にインターネット検索ライフを送ることが出来るでしょう。
私が一月程前にインストールして便利だと感じた「Drag N Go」というGoogle ChromeのExtention(拡張機能)を紹介します。


<Drag N Go>
Drag N Goは、Google Chromeで開かれたwebページ内で選択したテキストを、ドラッグ&ドロップするだけで、選択文字を検索ワードにした検索結果のページを開いてくれます。

その際、ドロップする操作の違いにより4つのカスタマイズ可能なオプションを持たせられています。

テキスト選択箇所より
・上方でドロップする  =Wikipadiaで検索 (*2)
・下方でドロップする  =Google検索
・Ctrl+上方ドロップ  =Youtubeで検索
・Ctrl+下方ドロップ  =goo辞書で検索

という感じに設定できます。
また、リンクをドラッグ&ドロップした場合も同様です。
要するにマウスジェスチャーの機能ですね。

オプション設定ではさらに、
・backgroundで新しいTabを作って開く、
・新しいTabを作ってページをフォーカスする、
・新しいWindowで開く
というページの開き方も選べます。

私はbackgroudで開く設定にしています。


というわけで、
Drag N Goの機能を使えば、少し面倒な手順をふまなくてもよくなるし、時間短縮も出来る。(多分3秒/1回くらい)
キーボードでCtrl+C → Ctrl+V と打たなくてよくなったので、片手が自由になるのが少し嬉しいです。

Firefoxを使ったことないので推測ですが、Firefoxのアドオン(拡張機能)の「Drag de Go」と同じようなものですねきっと。



↓下図は上方へドラッグ&ドロップしているところ。

DragNgoの説明図2



ただドラッグして任意の場所にドロップすれば良いだけなのですが、上図のようなマークにポインタアイコンが変化する場所でドロップしないと上手くいかないので注意が必要。


注記
*1: (私はWindowsを使っているのでMacやLinuxでのショートカットについては解りません(TT) )
*2: デフォルトの設定ではWikipediaは英語版を開くようになっているので、日本語版を使う場合は、オプション設定でCustomを選択して、下記のように入力すると良いです。
→ 「http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=特別:検索&search=


「Drag N Go」のダウンロードはこちら。
DragNgoのアイコン
https://chrome.google.com/extensions/detail/okmlpemfjpklknpajkaapehdglgbkgin?hl=ja


記事検索
プロフィール
RSS登録はこちら
follow us in feedly
QRコード
QRコード
楽天市場